熊本市少年少女発明クラブがIoT・AIセンターで発表会を開催

12月20日に崇城大学IoT・AIセンターにて熊本市少年少女発明クラブ発明コースの発表会が開催されました。

四万十市と崇城大学が包括連携協定を締結

2025年12月15日に四万十市と崇城大学が、SCB理論を用いて地域DX・地域イノベーションを推進することで、地域の活性化および人材を育成することを目的とする連携協定を締結しました。

星合センター長によるゆるやかなつながり理論(SCB理論)に関する講演・研修、多数開催

星合隆成IoT・AIセンター長(情報学部教授)が提唱する「ゆるやかなつながり理論(SCB理論)」を基に、星合センター長自身が開発し、本学未来情報コースの講義でも用いられている「地域イノベーション・DX推進人材育成プログラム」を用いた講座・研修が注目を集めており,各地で続々と開講されています.

第1回阿蘇市地域DXシンポジウムにおいて星合センター長が基調講演

10月24日にホテルサンクラウン大阿蘇(阿蘇市)にて開催された「第1回阿蘇市地域DXシンポジウム」において、星合隆成センター長(情報学部教授)が基調講演をおこないました。

国土交通省後援イベントで情報学部未来情報コース学生が空き家対策に関するポスターを掲示し、アンケート調査を実施

2025年10月4日、本学情報学部未来情報コースの学生3名が、国土交通省後援イベント「第4回くまもと住まいりんぐフェア2025」に参加しました。当日は、未来情報コースにおけるPBL講義の成果を発表するとともに、データ収集を目的としたアンケート調査を実施しました。