Sojo University IoT・AI Center

IoTやAIなどの最先端のICT技術を学び、企業や自治体と連携したプロジェクト型アクティブラーニングをIoT・AIセンターにおいて実施することにより、地域や社会の課題を解決できる実践的な力やイノベーション創発手法を身につけます。

By learning cutting-edge ICT technologies such as IoT and AI and conducting project-based active learning in collaboration with companies and local governments at the IoT-AI Center, students will acquire practical skills and innovation emergence methods to solve regional and social issues.

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Virtual Space Design Contest
仮想空間デザインコンテスト

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Framework of the DX-Collabo

世界初の講義「イノベーション創発に向けた囲碁の学び」がスタート

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Framework of the DX-Collabo

2025年度のIoTセンター事業報告

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Framework of the DX-Collabo

「地域DX推進に向けたDXハブ間連携」実証実験(トライアル)が開始

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「eスポーツスタジオ開設」オープニングセレモニー 

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Philosophy of Sojo University IoT・AI Center

崇城大学IoT・AIセンターの理念

最先端ICTテクノロジーの学びの場を提供  学生自らが学びの場(施設)を成長させる
人材育成のための教育プログラムの提供と教材の開発
イノベーションハブの構築に向けた産官学連携
SCB理論やICTを用いたイノベーション創発やDXの推進

Topics

トピックス

2025/12/22

熊本市少年少女発明クラブがIoT・AIセンターで発表会を開催

12月20日に崇城大学IoT・AIセンターにて熊本市少年少女発明クラブ発明コースの発表会が開催されました。 熊本県発明工夫展で入選した実績を持つ優れた作品を発明した5名が、発明に至った経緯や発明した作品の特徴を見事にプレゼンし、多くの観客から喝さいを受けていました。 参加者によるプレゼンの様子 佐藤琢朗講師の質問に答える参加者の様子
2025/12/19

星合センター長によるゆるやかなつながり理論(SCB理論)に関する講演・研修、多数開催

星合隆成IoT・AIセンター長(情報学部教授)が提唱する「ゆるやかなつながり理論(SCB理論)」を基に、星合センター長自身が開発し、本学未来情報コースの講義でも用いられている「地域イノベーション・DX推進人材育成プログラム」を用いた講座・研修が注目を集めており,各地で続々と開講されています.   10月5日 TEDxKumamotoでのキーノートスピーチの様子 10月22日 熊本市職員研修会での講演の様子 10月25日 技術士会全国大会での講演の様子 10月25日 技術士会全国大会での講演の様子 10月27日 熊本県・宮崎県保育園長合同研修会での講演の様子 11月21日 熊本県・宮崎県保育園長合同研修会での講演の様子 11月21日 …
2025/12/16

四万十市と崇城大学が包括連携協定を締結

2025年12月15日に四万十市と崇城大学が、SCB理論を用いて地域DX・地域イノベーションを推進することで、地域の活性化および人材を育成することを目的とする連携協定を締結しました。 山下元一郎四万十市長にゆるやかなつながり理論(P2P・SCB理論)を用いた地域創生について解説する星合所長(2025年10月1日 四万十市役所)
2025/10/24

第1回阿蘇市地域DXシンポジウムにおいて星合センター長が基調講演

10月24日にホテルサンクラウン大阿蘇(阿蘇市)にて開催された「第1回阿蘇市地域DXシンポジウム」において、星合隆成センター長(情報学部教授)が基調講演をおこないました。 このシンポジウムは、2024年5月22日に本学ならびに阿蘇市、道の駅阿蘇、SCBラボが締結した包括的連携協定に基づき、市民、企業、教育機関、行政が一体となり、地域イノベーション・地域DXの導入と実践を図ることで、阿蘇市の将来に向けた新たな価値創造を目指した取り組みのひとつとして開催されたものです。総務省九州総合通信局後援はじめ、多くの産官学分野の方々にご参加いただいたシンポジウムにおいて、星合センター長は、地域共創社会に向けた「ゆるやかなつながり」の提案とその社会実装について ―ゆるやかなつながりが地域を救うー と題した基調講演をおこないました。 基調講演をおこなう星合センター長 総務省や八代市、NTTはじめ多くの行政、企業の方々にご参加いただきました。
2025/10/04

星合センター長が四万十市長と自治体連携プラットフォーム構築について協議

10月1日に高知県四万十市役所において、星合隆成本学IoT・AIセンター長(情報学部教授)が山下元一郎市長と自治体連携プラットフォーム構築に関して協議を行いました。 星合センター長が提唱するゆるやかなつながり理論(SCB理論)を用いて、四万十市をはじめとする全国30の自治体がそれぞれ地方自治体としての独自性を維持しながらゆるやかに連携することで、地域課題の解決と新たな価値観の創出に向けたプラットフォームを構築していくことが確認されました.
2025/10/04

国土交通省後援イベントで情報学部未来情報コース学生が空き家対策に関するポスターを掲示し、アンケート調査を実施

2025年10月4日、本学情報学部未来情報コースの学生3名が、国土交通省後援イベント「第4回くまもと住まいりんぐフェア2025」に参加しました。当日は、未来情報コースにおけるPBL講義の成果を発表するとともに、データ収集を目的としたアンケート調査を実施しました。 本イベントは、一般社団法人全国古民家再生協会熊本支部が主催し、近年全国的に注目を集めている空き家問題について住民の意識啓発を図るとともに、地域の住環境改善および魅力向上を目的として開催されています。本学は主催者からの依頼を受け、本学IoT・AIセンターと連携する一般社団法人SCBラボとともに、第1回開催時から未来情報コースの学生が参加しています。 今回は、熊本市内の新市街アーケードを会場に、空き家を多世代間の学びを目的としたコミュニティスペースとして活用するアイデアをポスター展示しました。また、企画を実際に実行する際の課題について、市民約130名からアンケートを通じて意見を収集しました。 学生らは、今回のアンケート調査で得られたデータを、熊本市北区と連携したPBL講義において、企画の実現に向けて活用していきたいと意欲を示していました。参加した学生(3年)と出身校田尻 晴基(東海大学付属熊本星翔)正木 大介(文徳)渡邊 友貴(延岡商業) 新市街アーケードで市民の方々に企画趣旨を説明する学生ら 空き家を多世代交流拠点とする場合の課題についてアンケート調査を実施
2025/09/08

2025年度上半期のIoT・AIセンター事業報告

2025年9月8日に崇城大学学長・理事長に対して2025年度上半期の事業並びに今後の事業計画について報告し承認を得ました.
2025/07/29

第4回仮想空間デザインコンテスト2025を開催

2025年7月24日に本学IoT・AIセンター(星合隆成センター長/情報学部教授)が主催し,熊本市北区役所,情報学部未来情報コース,DX from KUMAMOTO,一般社団法人SCBラボが共催する「第4回仮想空間デザインコンテスト2025」がIoT・AIセンターにて開催されました.
2025/07/08

仮想空間デザインコンテストに応募する高校生向け動画制作講座を開催

本学IoT・AIセンター(センター長:星合隆成情報学部教授)が主催する第4回仮想空間デザインコンテストに作品を応募する高校生に向けて,動画制作講座を特別に開催しました.
2025/12/22

熊本市少年少女発明クラブがIoT・AIセンターで発表会を開催

12月20日に崇城大学IoT・AIセンターにて熊本市少年少女発明クラブ発明コースの発表会が開催されました。 熊本県発明工夫展で入選した実績を持つ優れた作品を発明した5名が、発明に至った経緯や発明した作品の特徴を見事にプレゼンし、多くの観客から喝さいを受けていました。 参加者によるプレゼンの様子 佐藤琢朗講師の質問に答える参加者の様子
2025/12/19

星合センター長によるゆるやかなつながり理論(SCB理論)に関する講演・研修、多数開催

星合隆成IoT・AIセンター長(情報学部教授)が提唱する「ゆるやかなつながり理論(SCB理論)」を基に、星合センター長自身が開発し、本学未来情報コースの講義でも用いられている「地域イノベーション・DX推進人材育成プログラム」を用いた講座・研修が注目を集めており,各地で続々と開講されています.   10月5日 TEDxKumamotoでのキーノートスピーチの様子 10月22日 熊本市職員研修会での講演の様子 10月25日 技術士会全国大会での講演の様子 10月25日 技術士会全国大会での講演の様子 10月27日 熊本県・宮崎県保育園長合同研修会での講演の様子 11月21日 熊本県・宮崎県保育園長合同研修会での講演の様子 11月21日 …
2025/12/16

四万十市と崇城大学が包括連携協定を締結

2025年12月15日に四万十市と崇城大学が、SCB理論を用いて地域DX・地域イノベーションを推進することで、地域の活性化および人材を育成することを目的とする連携協定を締結しました。 山下元一郎四万十市長にゆるやかなつながり理論(P2P・SCB理論)を用いた地域創生について解説する星合所長(2025年10月1日 四万十市役所)
2025/10/24

第1回阿蘇市地域DXシンポジウムにおいて星合センター長が基調講演

10月24日にホテルサンクラウン大阿蘇(阿蘇市)にて開催された「第1回阿蘇市地域DXシンポジウム」において、星合隆成センター長(情報学部教授)が基調講演をおこないました。 このシンポジウムは、2024年5月22日に本学ならびに阿蘇市、道の駅阿蘇、SCBラボが締結した包括的連携協定に基づき、市民、企業、教育機関、行政が一体となり、地域イノベーション・地域DXの導入と実践を図ることで、阿蘇市の将来に向けた新たな価値創造を目指した取り組みのひとつとして開催されたものです。総務省九州総合通信局後援はじめ、多くの産官学分野の方々にご参加いただいたシンポジウムにおいて、星合センター長は、地域共創社会に向けた「ゆるやかなつながり」の提案とその社会実装について ―ゆるやかなつながりが地域を救うー と題した基調講演をおこないました。 基調講演をおこなう星合センター長 総務省や八代市、NTTはじめ多くの行政、企業の方々にご参加いただきました。
2025/10/04

星合センター長が四万十市長と自治体連携プラットフォーム構築について協議

10月1日に高知県四万十市役所において、星合隆成本学IoT・AIセンター長(情報学部教授)が山下元一郎市長と自治体連携プラットフォーム構築に関して協議を行いました。 星合センター長が提唱するゆるやかなつながり理論(SCB理論)を用いて、四万十市をはじめとする全国30の自治体がそれぞれ地方自治体としての独自性を維持しながらゆるやかに連携することで、地域課題の解決と新たな価値観の創出に向けたプラットフォームを構築していくことが確認されました.
2025/10/04

国土交通省後援イベントで情報学部未来情報コース学生が空き家対策に関するポスターを掲示し、アンケート調査を実施

2025年10月4日、本学情報学部未来情報コースの学生3名が、国土交通省後援イベント「第4回くまもと住まいりんぐフェア2025」に参加しました。当日は、未来情報コースにおけるPBL講義の成果を発表するとともに、データ収集を目的としたアンケート調査を実施しました。 本イベントは、一般社団法人全国古民家再生協会熊本支部が主催し、近年全国的に注目を集めている空き家問題について住民の意識啓発を図るとともに、地域の住環境改善および魅力向上を目的として開催されています。本学は主催者からの依頼を受け、本学IoT・AIセンターと連携する一般社団法人SCBラボとともに、第1回開催時から未来情報コースの学生が参加しています。 今回は、熊本市内の新市街アーケードを会場に、空き家を多世代間の学びを目的としたコミュニティスペースとして活用するアイデアをポスター展示しました。また、企画を実際に実行する際の課題について、市民約130名からアンケートを通じて意見を収集しました。 学生らは、今回のアンケート調査で得られたデータを、熊本市北区と連携したPBL講義において、企画の実現に向けて活用していきたいと意欲を示していました。参加した学生(3年)と出身校田尻 晴基(東海大学付属熊本星翔)正木 大介(文徳)渡邊 友貴(延岡商業) 新市街アーケードで市民の方々に企画趣旨を説明する学生ら 空き家を多世代交流拠点とする場合の課題についてアンケート調査を実施
2025/09/08

2025年度上半期のIoT・AIセンター事業報告

2025年9月8日に崇城大学学長・理事長に対して2025年度上半期の事業並びに今後の事業計画について報告し承認を得ました.
2025/07/29

第4回仮想空間デザインコンテスト2025を開催

2025年7月24日に本学IoT・AIセンター(星合隆成センター長/情報学部教授)が主催し,熊本市北区役所,情報学部未来情報コース,DX from KUMAMOTO,一般社団法人SCBラボが共催する「第4回仮想空間デザインコンテスト2025」がIoT・AIセンターにて開催されました.
2025/07/08

仮想空間デザインコンテストに応募する高校生向け動画制作講座を開催

本学IoT・AIセンター(センター長:星合隆成情報学部教授)が主催する第4回仮想空間デザインコンテストに作品を応募する高校生に向けて,動画制作講座を特別に開催しました.

IoT・AIセンターを活用した講義

情報学科棟の1階に新しく開設された「IoT・AIセンター」。最先端のIoTやAIによって生み出される近未来空間を体験できる最先端のICT施設です。未来情報コースが提供する講義「IoTプログラミング基礎・応用」では「学生自らがプログラミングで施設を進化させる」ことをテーマに、一般社団法人SCBラボの加盟団体(ソフトバンク、マイナビなどのIT企業や熊本市などの自治体)と連携して未来の情報社会の構築に向けたプログラミングスキルの向上を目指します。

 

IoT・AIセンターでは、未来情報コースと連携して、以下の学びができます。

・プログラミング(3年間)
・IoT、AI、P2Pなどの先端テクノロジー
・eスポーツやXRなどの空間演出技術
・情報や映像の配信技術

プロジェクト型のアクティブラーニングによって、より実践的な学びを実現
Active Learning
TV番組制作会社への就職(2019年卒業)
Great Job Opportunities
起業して社長になる事も可能
Entrepreneurship Skills
最先端のプログラミング技術を習得
Programming Skills

Overview of Facilities

施設概要

 

メタ空間スタジオ

  • メタバースや仮想空間演出技術を学ぶためのメタ空間スタジオ
  • 仮想空間コンテストを開催

eスポーツスタジオ

  • トライキャスターによる高機能ライブ配信
  • メタ空間スタジオとの連動による仮想空間演出

ナビゲーションスタジオ

  • 人の歩行スピードにあわせた目的地への誘導システム

IoT・AIスタジオ

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プレゼンテーションスタジオ

  • 最先端のプレゼン・収録スタジオ
  • プレゼンスキルとアナウンススキルの学び

SCB放送スタジオ(SCB放送局)

  • 最新鋭の放送機材を使った番組制作
  • 番組コンテンツはこちらから

プログラミングやIoT・AIシステム構築方法の学び

XRスタジオ

  • AR、VR、プロジェクションマッピングなどを体験

Organizations with SCB Partnership Agreements

包括連携協定団体

①一般社団法人SCBラボ
②株式会社エフエム熊本
③熊本朝日放送株式会社
④熊本バスケットボール株式会社
⑤株式会社サンマーク
⑥株式会社ジェイコム九州
⑦熊本信用金庫
⑧熊本県立熊本西高校
⑨株式会社マイナビ
⑩熊本県
⑪熊本市
⑫株式会社熊本日日新聞社
⑬株式会社ゼロテンパーク
⑭早稲田大学総合研究機構

⑮熊本市社会福祉事業団
⑯熊本市北区役所
⑰蔦屋書店熊本三年坂
⑱未来会議室
⑲公益財団法人熊本YMCA
⑳国立大学法人群馬大学理工学部
㉑ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社
㉒株式会社ヘッドウォータース
㉓FastLabel株式会社
㉔株式会社肥後銀行
㉕阿蘇市
㉖道の駅阿蘇
㉗台湾国際放送