10月1日に高知県四万十市役所において、星合隆成本学IoT・AIセンター長(情報学部教授)が山下元一郎市長と自治体連携プラットフォーム構築に関して協議を行いました。
星合センター長が提唱するゆるやかなつながり理論(SCB理論)を用いて、四万十市をはじめとする全国30の自治体がそれぞれ地方自治体としての独自性を維持しながらゆるやかに連携することで、地域課題の解決と新たな価値観の創出に向けたプラットフォームを構築していくことが確認されました.
協議中の星合センター長(左)と山下四万十市長(中央)
ゆるやかなつながり理論について解説する星合センター長
